魚団子の甘酸っぱピリ辛スープ
このレシピを評価する忙しい日にぴったりの、魚団子の甘酸っぱピリ辛スープ。たった30分で、お店に行かなくてもごはんに合うスープが完成します。さわやかな酸味とピリッとした辛さがやみつきになる、なじみがありながらも新鮮な味わいの一品です。
材料
7
調理時間
30 分
分量
2
難易度
かんたん
材料
魚団子
250 g
トマト
2 個
えのきたけ
100 g
パイナップル
100 g
タマリンドソース
1 大さじ
青ねぎ
1 本
顆粒だし
2 大さじ
作り方
01
02
鍋を用意し、食用油大さじ2を入れて熱する。油が熱くなったらトマトを入れ、やわらかくなるまで1分ほど炒める。
03
続いて魚団子を鍋に入れ、顆粒だし大さじ1とヌクマム大さじ2で味をつける。
冷水を茶碗3杯分加え、あらかじめ用意したタマリンドソース大さじ1を入れて煮る。
冷水を茶碗3杯分加え、あらかじめ用意したタマリンドソース大さじ1を入れて煮る。
レビュー
–
まだ評価がありません
関連記事
にきび跡の肌をなめらかにする食べもの
ていねいな洗顔やスキンケアに加えて、健康的な食生活は、顔にできた招かれざる「宝石」を退治したあとに残る、黒ずみやくすみを防ぐいちばんの方法です。
いつも菜食なのに、なぜやせられないの?
日常的に菜食をしているのにやせられない、それどころか大幅に太ってしまったという人は少なくありません。その原因はいったい何なのでしょうか?
外国人旅行者を魅了するベトナムの伝統料理
ベトナムの伝統料理の多くは、国内外の数えきれないほどの人々を魅了し、ぜひ味わいたいおいしい料理のリストに名を連ねています。長い年月とともに、これらの料理はベトナム民族の文化の象徴であり誇りとなってきました。
精進料理をもっと魅力的にするためのハンドブック
日常の食事として菜食を選ぶ人が増えています。でも、多くの人がどう調理すればいいのか、料理で十分な栄養をとるにはどうすればいいのか、試行錯誤しています。
体力を早く回復させる栄養たっぷりの食べもの
必要な栄養をしっかりとれるバランスのよい食事は、治療を終えた人が体と心の健康を取り戻すためにとても大切です。体力を早く回復させる栄養たっぷりの食べものを紹介しますので、参考にしてください。
中部ベトナムのテト(旧正月)料理を探る
テトは家族が集う時。故郷を離れて暮らす人々が帰省し、テトのごちそうを囲んで語り合うひとときです。新しい一年の豊かさ、繁栄、満ち足りた暮らし、幸せへの願いが、テトの食卓に込められています。
試験シーズンの子どもの記憶力を高める食べ物
試験シーズンが近づき、受験生たちは肩に重くのしかかる勉強のプレッシャーをますます感じています。徹夜で勉強する夜や、教室に長時間座り続ける日々で、子どもたちの脳はだんだん疲れてきています。
毎日の暮らしに役立つ16の裏ワザ
毎日、何回キッチンに立っていますか?料理に片づけ、そのほか1日24時間のうちにこなさなければならない細々とした家事が山ほどあります。ちょっとしたことで生まれるイライラをがまんする代わりに、今日はVN Cookingが、面倒な家事を解決してくれる16の裏ワザをご紹介します。ぜひ見てみてください!
菜食はボディビルをする人に向いている?
ボディビル(ジム通い)をするなら筋肉をつけるために赤身肉を食べなければならず、野菜中心の精進料理ではトレーニングに必要な栄養がとれない、と思い込んでいる人は多いでしょう。でも、それは本当なのでしょうか?
魚団子の甘酸っぱピリ辛スープ